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在留資格認定証明書(COE)の書類をまとめる
ふたりとも
日本の「日本人の配偶者等」ビザの事前許可の書類
この手続き、私たちはいつまでに? 自分たちの日程ですぐ始める →
- いつ
- 韓国への報告が反映された後。日本で発行した書類は3か月以内
- どこで
- 日本人の住所地を管轄する地方出入国在留管理局
- 方法
- 様式の記入
- 費用
- 証明書の手数料
- 所要時間
- 1〜2週間
持ち物
- 申請書
- 写真1枚(韓国人)
- 日本人の戸籍謄本(婚姻の記載あり。まだなければ婚姻届受理証明書も)
- 韓国の婚姻関係証明書(二人が載ったもの)+日本語訳
- 日本人(または生活費を出す人)の直近1年の住民税の課税・納税証明書(最近の引っ越し・帰国でなければ通帳のコピー・採用内定通知など)
- 身元保証書(日本人)
- 日本人の世帯全員の住民票
- 質問書(韓国語版あり)
- 二人の写真2〜3枚+SNS・通話記録
- 返信用封筒(簡易書留の切手)
手順
- 日本人: この目標の書類を入管の一覧の順に集める
- 韓国人: 証明写真1枚(縦4cm×横3cm)を日本人に送る
- ふたり: 二人の写真2〜3枚+SNS・通話記録(交際の記録アルバムから)
- 日本人: 韓国語の書類それぞれに日本語訳が付いているか確認
- 日本人: 返信用封筒(簡易書留の切手)を入れておき、返してほしい原本は提出時に返却を依頼
終わったら確認
- 補正・アプリ加工した写真は不可
困ったら
- 二人とも収入がない
- 不許可の可能性が高い → サポート(行政書士)
- 問い合わせ
- 外国人在留総合インフォメーションセンター 0570-013904
公式の案内
大使館・役所の公式案内をまとめた情報です。法律相談ではありません。書類や手数料は変わることがあるので、提出前に必ず各機関で確認してください。
最終確認 2026-10-12