日韓カップル プランナー › 手続き
日本の犯罪経歴証明書を申請して受け取る
日本人
★ いちばん時間がかかります。封筒は開けずにそのまま
F-6の必須書類
この手続き、私たちはいつまでに? 自分たちの日程ですぐ始める →
- いつ
- ビザ申請の6週間前(有効3か月)
- どこで
- 住所地の都道府県警察本部(東京=警視庁)。すでに韓国に住んでいる場合は駐韓日本大使館の「警察証明書」で申請(おすすめ:すでに韓国に住んでいる場合は免除対象のことが多い)
- 方法
- オフライン(本人出頭・指紋)
- 費用
- 無料
- 所要時間
- 発行まで1〜2週間(県による)
先に届け出る国や住んでいる場所によって少し変わります。プランナーでは自分たちの状況に合わせた内容が表示されます。
持ち物
- パスポート原本
- 住民票またはマイナンバーカード
- 記入したF-6申請書の印刷物(「提出先が求めている」証拠)
手順
- おすすめ:警察本部は「来庁前の電話」をすすめている。しなくてもよいが、する場合は「韓国の結婚ビザ(F-6)用、提出先は駐日韓国公館」とだけ伝えればよい
- 来庁 → 申請書の記入 → 指紋採取
- 1〜2週間後に受け取る(受け取り方は県による)
- 封筒のまま公館に提出。開けてはいけない
終わったら確認
- 封がされたままか
困ったら
- 戸籍の名前とパスポートの名前が違う
- 申請不可 → まずパスポートをそろえる
- 免除?
- 外国人配偶者が韓国に長期滞在資格で91日以上住み、交際を証明できれば免除(すでに韓国に住んでいる場合が該当することがある)
公式の案内
警視庁(東京に住んでいる場合) ↗大阪府警(大阪に住んでいる場合) ↗駐韓日本大使館 警察証明書 ↗
大使館・役所の公式案内をまとめた情報です。法律相談ではありません。書類や手数料は変わることがあるので、提出前に必ず各機関で確認してください。
最終確認 2026-10-12